英語ができる、を超えて。 「共創生」の力で、未来を創る。

Beyond English Fluency: Unleash the Power of Symbiotic Co-Creation.

なぜ、英語ができる「だけ」では不十分なのか?

翻訳アプリが完璧な答えを出してくれる今、「英語がペラペラなだけ」の価値はなくなりました。

いま世界で求められているのは、誰かのマネをして流暢に話す人ではありません。 日本人らしい「誠実さ」を英語に乗せて、違う考えを持つ相手と向き合い、一緒に新しい答えを作っていける人です。

あなた自身の知性で、世界とつながる。そのための「新しいOS」をインストールしませんか。

3つのステップで、世界をアップデートする

1.「翻訳エンジン」から「英語OS」へ切り替える

REBOOT

まずは、頭の中にある「日本語を英語に直すクセ」を捨てます。中学レベルの基本動詞だけで、自分の考えをストレートに伝える。これだけで、あなたの言葉は驚くほど相手の心に届くようになります。

2.AIを「専属エンジニア」として使い倒す

BOOST

英語を一人で抱え込むのはもう終わりです。AIを最強のコーチ(エンジニア)として味方につけ、あなたの英語を「デバッグ(修正)」しながら、本番で使える武器を24時間いつでも磨き上げます。

3.「違い」を力に変えて、新しい答えを創る

BRIDGE

言葉の壁がなくなったら、次は「価値観の壁」を超えます。異なる背景を持つ相手と向き合い、お互いの強みを掛け合わせる。ただ話すだけでなく、世界と一緒に「新しい価値」を生み出すステージへ進みます。

私たちの想い:響かせ、創り、共に進化する

従来のコーチングが思考にアプローチするのに対し、共鳴型コーチング心と身体、両面からあなたをサポートします。 内なる自己と外への表現を一致させることで、あなただけのユニークな声が世界に向けて響き渡るよう導きます。

私たちはあなたを以下のステップへと導きます。

この統合されたアプローチは、あなたが限界を超え、もうひとつの言葉で自信を持って自己を表現し、より充実した未来を積極的に共創することを可能にします。

あなたは、こんな「英語のモヤモヤ」を感じていませんか?

それはあなたの努力不足ではありません。
多くの日本人が見過ごしている「心のブレーキ」と「身体のズレ」が原因です。
英語を話すために、無理に別人格になる必要はないのです。

日本人としての感性を活かし、世界と共鳴する。それが鎌倉KOTOBARTが提唱する『やまと英語』です。


学びの全体像(3つのアプローチ)

①【学ぶ:知識の基盤】オンデマンド講座

もう、断片的な学習で迷う必要はありません。『やまと英語』の核となるメソッド(心・身体・言葉の使い方)のすべてを、この講座に集約しました。いつでもご自身のペースで体系的に学ぶことで、揺るぎない「英語の土台」を築くことができます。

②【深める:変容の加速】 共鳴コーチング

対面(鎌倉)またはオンラインでのパーソナルセッション。講座で学んだ知識を「あなたの人生」に統合し、潜在意識レベルでのブロック解除と目標達成を加速させます。

③【磨く:実践と継続】 AI & コミュニティ

AIを活用したセルフコーチングツールや、専用AI会話パートナーで日常的な実践をサポート。同じ志を持つ仲間が集うコミュニティで、モチベーションを高め合います。


あなたの可能性を育む、6段階の成長プロセス

🫘 SEED(種)段階

本質的な「問い」と出会う

🌱 SPROUT(芽)段階

自分らしいアプローチを見つける

🌿 BUDS(つぼみ)段階

表現の準備と自信の醸成

🌸 BLOOM(花)段階

「やまと英語」の開花と共創の体験

🌳 TREE(樹)段階

価値創造と影響力の発揮

🌲 FOREST(森)段階

リーダーシップと生態系の創造


お客様の声 / サクセスストーリー

内なる変化が、言葉を変え、現実を変える。

「オンデマンド講座で身体の使い方が変わり、コーチングで長年の心のブレーキが外れました。今では自分の言葉で堂々と交渉できています。」(40代・経営者)

あなたの言葉が持つ、無限の可能性を信じて。

同時通訳者、多文化メディエーターとしての経験から辿り着いた確信。それは、私たち一人ひとりが持つ「響き合う力」こそが、未来を創る鍵であるということ。「やまと英語」と「共鳴コーチング」は、私自身の探求の結晶であり、あなた自身を取り戻すための招待状です。


潟沼 潤 / Jun Katunuma
鎌倉 KOTOBART 主宰 / 同時通訳者 / 多文化ミディエーター

さあ、あなただけの「やまと英語」を見つける旅を始めましょう。

まずは、あなたの現状と可能性を診断します。無理な勧誘は一切ありません。